陶磁器/色絵皿 大皿 57168



縁文様は「皇族の正副の御紋である“菊・桐”」を、見込みに「鳳凰は桐の木に宿る」と言われる
「鳳凰と桐」を描き、初期伊万里から登場する“吉祥文”の大皿です。、
古伊万里の伝統を引き継ぐ“大きな一尺五寸皿”で、落ち着いた品の良い一品です。



窯印です。





以下、問題点です。

 
細かな連続の「虫食い」が「潰れた」状態です。

 
枠内は「釉薬斑」です。

 
円内は「くっつき」、枠内は「素地の斑」です。

 
ご覧の通り「歪み」ですが、ガタツキは有りません。




リセット



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